冬天常用的日語擬聲詞・擬態詞(オノマトペ)

日語擬聲詞・擬態詞

日語中有很多用來表現聲音、狀態或感覺的詞語,這些稱為擬聲詞、擬態詞(オノマトペ)。日本人在日常對話中非常常使用這類詞彙。其實台灣的中文裡也有「冷冰冰」「熱呼呼」這樣的說法,所以對台灣朋友來說,學起來一點也不困難。

在冬天,經常會聽到 「ぶるぶる」 這個詞,表示因為寒冷而全身發抖的樣子。像是:「今天好冷,身體一直ぶるぶる。」

日語擬聲詞・擬態詞


相反地,當身體變暖時,就可以用 「ぽかぽか」。例如洗完熱水澡後,說「身體變得ぽかぽか」,是不是很有畫面感呢?

從寒冷的室外走進溫暖的室內時,很多日本人會說 「ほっとする」。這不是聲音,而是形容心情放鬆、安心下來的感覺。喝到一杯熱茶時,也常常會用到這個詞。

冬天的風如果很強,就可以用 「びゅうびゅう」 來形容。這個詞讓人一聽就能感受到冷風吹過的感覺。

在飲食方面,冬天的火鍋少不了 「ぐつぐつ」。這個詞形容鍋子正在沸騰、冒泡的樣子,聽起來就讓人覺得暖呼呼、很好吃。

像這樣的日語擬聲詞與擬態詞,不只是在形容聲音,也能傳達身體的感覺和心情。學會這些冬天常用的表現,日語會話會變得更自然、更有親切感。
歡迎大家在日常生活中,慢慢試著用看看喔!

冬にたくさん使う日本語のオノマトペ(擬音語・擬態語)

日本語には、音や様子、気持ちを表す言葉がたくさんあります。これをオノマトペ(擬音語・擬態語)といいます。日本人は、会話や日常生活でオノマトペをよく使います。台湾の中国語にも「熱呼呼」「冷冰冰」など似た表現があるので、日本語学習者にとっても覚えやすい言葉です。

冬によく使われる言葉の一つが、「さむい さむい」「ぶるぶる」です。「ぶるぶる」は、寒くて体がふるえる様子を表します。「今日は寒くて、体がぶるぶるする」といった使い方をします。
反対に、体が温まったときには 「ぽかぽか」 を使います。「お風呂に入って、体がぽかぽかになった」は、冬によく聞く表現です。

寒い外から家に入ったときに使われるのが、「ほっとする」。これは音ではありませんが、気持ちがやわらぐ様子を表す擬態語です。温かい飲み物を飲んだときにも使われます。
また、風が強い日は 「びゅうびゅう」。冬の冷たい風が強くふいている様子を表します。

食べ物にもオノマトペがあります。冬に人気の鍋料理では、「ぐつぐつ」。なべがにえている音と様子を表します。あたたかいスープを飲んだときに「体にしみる」と一緒に使うと、より日本らしい表現になります。

このように、日本語のオノマトペは、音や様子だけでなく、気持ちや体の感覚も伝えてくれます。冬の言葉を覚えると、会話がぐっと自然になります。ぜひ、毎日の生活の中で使ってみてください。